What We Do

事業内容

整える、伝える、体験にする

PIPOPY I lab.は、AI・Web・SNS・動画・リアル施策を活用し、営業・集客・業務が無理なく回る形に整える支援を行っています。

難しいDXや、流行のツール導入ありきではありません。

今ある仕事、今ある強み、今ある課題を整理し、必要なところから使える形にしていきます。

もちろん、すべてを一度に行う必要はありません。

まずは現在の課題に合わせて、必要なところから一緒に整理します。

01

AI活用で整える

AIで整える営業・集客・業務の仕組みづくり

AIやNotion、CRM、各種Webサービスを活用し、営業・集客・事務作業を「ちゃんと回る状態」に整えます。

PIPOPY I lab.のメインサービスです。

ツールを入れることが目的ではなく、今ある仕事の流れを整理し、人が迷わず動ける仕組みをつくります。

吾輩は猫である。名前はまだない。どこで生れたか頓と見当がつかぬ。何でも薄暗いじめじめした所でニャーニャー泣いていた事だけは記憶している。

営業・チームで悩んでいる方へ
(法人・チーム向け)

こんな課題ありませんか?

  • 営業の進め方が人によってバラバラになっている
  • 顧客情報や商談状況が整理されていない
  • 見積り、提案、報告が属人化している
  • 営業資料やヒアリング内容が毎回その場対応になっている
  • チームで営業の進捗を共有しにくい

やること

  • CRMシステムやNotionを活用した営業プロセスの整理・見える化
  • 顧客情報、商談状況、対応履歴の整理
  • ヒアリングシート、提案書、報告書の再設計
  • AIを活用した提案文、企画案、顧客フォロー文の作成支援
  • 営業活動をチームで再現できる形に整備

「人」に頼りきりの営業から、チーム(組織)で共有・改善できる営業へ整えます。

お店・現場を回している方へ
(店舗・クリニック向け)

こんな課題ありませんか?

  • 集客、予約、問い合わせ対応がバラバラになっている
  • Web、SNS、LINE、予約サービスの役割が整理できていない
  • 投稿や告知を続けたいが、時間が足りない
  • 現場対応に追われて、発信や改善が後回しになっている
  • 何を優先して整えればいいかわからない

やること

  • PC・スマホを使った集客、予約、販売対応の整理
  • Web、SNS、LINEなど各サービスの役割分担の見直し
  • AIを活用した文章作成、投稿文作成、問い合わせ対応の省力化
  • 現場で使いやすい運用ルールの作成
  • 無理なく続けられる集客・対応の流れづくり

現場を止めずに、集客・予約・対応がうまく回る仕組みをつくります。

事務作業で手が回らない方へ
(総務・営業事務・バックオフィス向け)

こんな課題ありませんか?

  • 毎月同じ作業に時間を取られている
  • 領収書、書類、メール、報告などの整理が追いつかない
  • 社内の書式やテンプレートが統一されていない
  • マニュアルがなく、人によって対応が違う
  • 本来やるべき仕事に時間を使えていない

やること

  • 定型業務の整理、自動化、マニュアル化
  • 領収書や書類の整理・データ化
  • AIを活用した文書作成、メール対応、社内資料作成の効率化
  • 社内フォーム、チェックリスト、テンプレートの再設計
  • 考えなくても進められる業務フローづくり

毎回考えて処理する業務から、迷わず回る業務へ整えます。

AI活用で整える支援について

営業・集客・事務作業のどこから整えるべきかは、会社やお店の状態によって異なります。
まずは現在の仕事の流れを確認し、AIやツールを使うべきところ、使わない方がいいところを整理します。

02

Web・SNS・動画で伝える

伝わる発信と集客導線づくり

整えた中身や事業の強みを、必要な人に届く形へ変えていきます。

ホームページ、SNS、動画、LINEなどをバラバラに使うのではなく、それぞれの役割を整理し、問い合わせや相談につながる導線を設計します。

発信しているけど、手応えがない方へ

こんな課題ありませんか?

  • WebサイトやSNSを更新しているが反応が薄い
  • 投稿しているのに問い合わせにつながらない
  • 何を伝えればよいのか毎回迷っている
  • 発信内容が事業の強みとつながっていない
  • 見られてはいるが、相談や行動につながっていない

やること

  • Webサイトの構成、導線、メッセージの見直し
  • 発信テーマ、投稿内容、見せ方の整理
  • 見られる、理解される、相談される流れの設計
  • SNSからホームページ、LINE、問い合わせへの導線づくり
  • 投稿やページ改善の優先順位づけ

ただ発信する状態から、必要な人に伝わり、相談につながる発信に整えます。

何から手をつけるべきか判らない方へ

こんな課題ありませんか?

  • ホームページ、SNS、動画、LINEなど、全部必要そうで混乱している
  • 周りに言われて始めたが、続いていない
  • 自分たちに合う発信方法がわからない
  • やることが多すぎて、結局止まっている
  • どの媒体を優先すべきか判断できない

やること

  • Web、SNS、動画、LINEの役割分担の整理
  • 今やるべきこと、後回しでよいことの切り分け
  • 無理のない発信スタイルの設計
  • 続けられる運用ルールづくり
  • 必要に応じた投稿テーマ、台本、画像構成の作成

やみくもに発信する状態から、自分たちに合った続けられる運用へ整えます。

想いはあるのに、言葉やカタチにできない方へ

こんな課題ありませんか?

  • 事業の強みや特徴をうまく言語化できない
  • 伝えたいことが多すぎてまとまらない
  • 動画やSNSをやりたいが、企画で止まっている
  • ホームページに何を書けばよいかわからない
  • 自分たちらしさを表現できていない

やること

  • 壁打ちによるコンセプト、ストーリー、発信軸の整理
  • ホームページやSNSに使う文章の作成
  • 動画コンテンツの企画、台本作成、構成づくり
  • 画像、動画、投稿内容の設計
  • WebやSNSに落とし込むための設計書作成

頭の中にある想いや強みを、相手に届く言葉とカタチに変えます。

Web・SNS・動画で伝える支援について

発信は、ただ投稿回数を増やせばよいものではありません。
誰に、何を、どの順番で伝えるかを整理することで、ホームページやSNSは集客の入口として機能しやすくなります。

03

イベントで体験にする

リアル体験・空間・イベント設計

WebやSNSだけでは伝わりにくい魅力を、リアルな体験やイベントとして形にします。

視線を集め、印象に残り、話題になり、次の行動につながる体験を設計します。

ありきたりな見せ方から抜け出したい方へ

こんな課題ありませんか?

  • 情報は伝えているが、印象に残らない
  • 他社や他店との違いが伝わりにくい
  • 価格や条件だけで比べられてしまう
  • 商品やサービスの魅力を体験として伝えられていない
  • 見せ方に独自性が足りないと感じている

やること

  • コンセプト設計
  • 体験全体の構成づくり
  • ストーリーのある空間、展示、売り場設計
  • 来場者や利用者の動きに合わせた見せ方の整理
  • 体験後の発信や問い合わせにつながる導線づくり

説明しなくても違いが伝わる、印象に残る体験へ整えます。

イベントを「やっただけ」で終わらせたくない方へ

こんな課題ありませんか?

  • イベントを実施したが、記憶に残っていない
  • 集客や話題づくりにつながらない
  • 当日だけで終わってしまい、次につながらない
  • 写真や動画を撮っても活用できていない
  • WebやSNSとの連動が弱い

やること

  • イベントの企画、構成、導線設計
  • 来場前、当日、来場後の流れづくり
  • Web、SNS、LINEと連動した案内・発信設計
  • 写真、動画、投稿素材として再利用できる設計
  • 次回案内や問い合わせにつなげる仕組みづくり

一過性のイベントではなく、集客・発信・関係づくりにつながる体験へ整えます。

デジタルとリアルをうまくつなぎたい方へ

こんな課題ありませんか?

  • WebやSNSとリアル施策が分断されている
  • 店舗、イベント、展示、営業活動が発信につながっていない
  • せっかくの取り組みが広がらない
  • リアルで得た反応を次の集客に活かせていない
  • 体験後のフォロー導線が弱い

やること

  • デジタルとリアルをつなぐ体験設計
  • Web、SNS、動画、イベントを連動させた構成づくり
  • 発信、記録、再利用まで含めた仕組み化
  • 体験後のフォローや問い合わせ導線の整理
  • 継続的に使えるコンテンツ化の設計

リアルな体験を、その場限りで終わらせず、発信と次の集客につなげます。

イベントで体験にする支援について

イベントや空間づくりは、ただ目立たせるためのものではありません。
事業の強みや世界観を「見て」「触れて」「感じられる」形にすることで、記憶に残る接点をつくります。

まずはお気軽にご相談ください

PIPOPY I lab.では、AI活用・ホームページ改善・SNS導線づくりに関するご相談を受け付けしております。

 

「まだ内容がまとまっていない」「まずは少し聞いてみたい」という方は、LINE公式アカウントからお気軽にご相談ください。一言だけでも大丈夫です。

 

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