中小企業・個人事業主・店舗向け

AI・Web・SNS・LINEをつなげ

問い合わせ・来店・商談が回る

流れをつくります

中小企業・店舗・クリニック・士業向けに、
発信と業務の流れを整理し、使える形まで整えます。

例えば、こんな状態で止まっていませんか

どれか一つでも当てはまるなら、
まずは現状整理から始めるタイミングです。

PIPOPY I lab.とは

PIPOPY I lab.は、AI・Web・SNS・LINEを活用して、営業や集客、日々の運営が無理なく回るように整える小さな実装支援ラボです。

今あるホームページ、Instagram、LINE、問い合わせ対応、営業資料、日々の業務を見直しながら、

「何が伝わっていないのか」
「どこでお客様が離れているのか」
「どの作業に手間がかかっているのか」
「AIやWebをどこに使えば無理なく回るのか」

を一緒に整理します。

そのうえで、発信から問い合わせ・来店・予約・見積依頼・商談までつながる流れを、実際に使える形に整えていきます。

PIPOPY I lab.は仕組みが回ることを目的にしています

一般的なツール導入支援では、システムやAIを導入すること自体が目的になってしまうことがあります。
PIPOPY I lab.では、
ツールを入れることではなく、
現場で仕組みが回ることを目的にしています。

PIPOPY I lab.の進め方

目的は、仕組みが現場で回ること

  • 現場の言葉で説明する
  • お客様と一緒に考える
  • 今あるホームページ・SNS・LINEを活かす
  • 使える状態になるまで整える
  • 小さく始めて、改善しながら育てる

一般的なツール導入

ツール導入が目的になりやすい

  • 専門用語が多く、分かりにくい
  • 作って終わりになりやすい
  • 導入後の運用が止まってしまう
  • 現場に合わず、結局使われなくなる

PIPOPY I lab.ができる3つのこと

01 整える

|営業・集客・業務

営業・集客・業務を、無理なく回る仕組みに

02 伝える

|伝わる仕組み

Web・SNS・LINEをつなぎ、相談につながる導線に

03 体験にする

|記憶に残す

来店・相談・商談につながる、記憶に残る体験に

PIPOPY I lab.は営業・集客・運営を、ひとつの流れとして整えます。

PIPOPY I lab.は、AI・Web・SNS・LINEを単体で考えるのではなく、「整える・伝える・体験にする」の流れで、問い合わせ・来店・商談につながる形にしていきます。

まずは現状を整理し、課題と導線を見える化します。

新しいツールや施策を増やす前に、まずは今ある営業・集客・運営の流れを整理します。

やみくもにAISNSを使うのではなく、人がやること、AIに任せること、Webで伝えること、LINEで案内することを分け、
無理なく続く仕組みにします。

見える化までの進め方

01現状把握

今のホームページ、SNS、LINE、問い合わせ対応、予約・見積・商談・営業・業務の流れを確認し、
どこで止まっているのかを一緒に見える化します。今あるホームページやSNS、LINEも、無理に作り変えず、活かせるところから整えます。

02役割分担

人、AI、ホームページ、Instagram、LINE、問い合わせ対応、営業業務、それぞれの役割を整理し、やるべきことを明確にします。専門用語を並べず、現場の言葉で一つひとつ確認しながら進めます。

03循環運用

作って終わりではなく、小さく試して反応を見ながら改善。投稿・導線・案内文・営業資料・AI活用を見直し、無理なく続く運用へ整えます。お客様と一緒に考えながら、育てていきます。

例えばこんなご相談に対応しています

>中小企業・法人チームの方へ

営業の進め方に、決まった型がない

提案書や企画づくりに、時間がかかる

担当者によって、成果や対応に差が出る

AIと業務設計で、考える・書く・対応する・共有するが無理なく回る仕組みにします

>店舗・個人事業の方

SNSはやっているけど、集客につながってない

ホームページやLINE等の導線がわかりにくい

予約・問い合わせ・販売対応を一人で抱えている

Web・SNS・LINE・AI活用で、来店・予約・相談につながる仕組みにします

※ITが苦手でも大丈夫です!

PIPOPY I lab.では、
お客様のITリテラシーを問いません。
専門用語を並べるのではなく、
今の仕事の流れや現場の状況をお聞きしながら、
分かる言葉で一緒に整理します。
小規模事業者、個人事業主、少人数の会社でもお気軽にご相談いただけます。

AI・Web・SNS・LINEを組み合わせ、営業が動き出す仕組みを構築

現場経験をもとに、デジタル導線を整えます

今から約3年前、下請け中心のものづくり企業で、自社案件ゼロ・新規受注先ゼロの状態から、営業の流れを立て直す仕事に取り組みました。

行ったのは、新しいツールを増やすことではなく、営業活動そのものを整理し直すことでした。

きっかけは、商工会議所が主催する営業DX推進講座への参加です。顧客管理、商談管理、提案書作成、情報収集、SNS、展示会出展など、それまで個別に行っていた営業活動を、一つの流れとしてつなぎ直しました。

当時は、AIが一般の仕事で広く使われる前でしたが、少しずつ注目され始めていたAIや、HubSpot、Google Workspaceなども取り入れながら、現場で無理なく動かせる営業の仕組みを整えていきました。

その積み重ねが、年間約30件の新規直案件、売上約2倍という結果につながりました。

PIPOPY I lab.では、この経験をもとに、AI・Web・SNS・LINE・業務整理を組み合わせ、営業・集客・運営が無理なく回る形に整えていきます。

PIPOPY I lab.が選ばれる3つの理由

01 現場を理解した上でご提案します

空間デザイン、広告、企画営業、施工管理、店舗・イベント運営など、さまざまな現場に関わってきた経験をもとに、実務に合った無理のない提案を行います。

机上の理想論ではなく、今の人員・時間・予算・ITリテラシーに合わせて、現実的に続けられる形を一緒に考えます。

02 小さく試しながら、一緒に育てます

作って終わりにはしません。小さく試して反応を見ながら、投稿・導線・案内文・営業資料・AI活用を見直し、無理なく続く運用へ整えていきます。一度作った仕組みも、現場の変化に合わせて一緒に育てていきます。

03 デジタルとリアルの両方を考えます

Web・SNS・LINE・AIといったデジタル施策だけでなく、店舗、クリニック、オフィス、イベント、展示会など、リアルな現場でのお客様の動きも含めて考えます。

画面上で伝えるだけで終わらせず、その先の来店・相談・商談・体験までつながる流れを設計します。

まずはお気軽にご相談ください

AI活用、ホームページ改善、InstagramやLINEの導線づくり、営業・業務の整理など、まだ内容がまとまっていない段階でも大丈夫です。

「ホームページを見てほしい」
「InstagramやLINEを問い合わせにつなげたい」
「AIを業務に使いたいけれど、何から始めればよいか分からない」

そんな一言からで構いません。

まずはLINEから、今の状況をお聞かせください。
必要なところから一緒に整理します。

具体的なご依頼やお見積もりは、お問い合わせフォームからご連絡ください。

ラボダック隊長

PIPOPY I lab.の案内役

ウチは何から直せばいい?を一緒に整理します。

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