中小企業・個人事業主・店舗向け
AI・Web・SNS・LINE・CRM・自社業務フローをつなぎ
AIで成果につながる
「回る仕組み」を
人が判断・監督するところと、AIに任せるところを分け、
安全かつ効果的に、設計・実装いたします
LINEやZOOMなどの無料相談(30分)を受け付けております
例えば、こんな状態で止まっていませんか
- ホームページやSNSを見た人が、そのまま離れてしまっている
- Googleマップ・ホームページ・SNS・LINEで、案内している内容が統一されていない
- 問い合わせ・予約・見積・相談への対応が、その場しのぎになっている
- 営業や集客のやり方が、決まった型がなく、そのときの勘や紹介に頼りきりになっている
- 何を直せば売上や来店、受注につながるのか分からない
どれか一つでも当てはまるなら、 まずは現状整理から始めるタイミングです。
PIPOPY I lab.
PIPOPY I lab.とは
PIPOPY I lab.は、中小企業・個人事業主・店舗の業務フローを見直し、人とAIそれぞれの役割を設計しながら、営業・集客・運営が回る仕組みをつくる実装型のラボです。
ホームページ、SNS、LINE、CRM、問い合わせ対応、営業資料、日々の業務など、今あるものを一度整理します。
そのうえで、
- どこを人が判断するのか
- どこをAIに任せるのか
- どの情報をAIにつなぐのか
- Web・SNS・LINE・CRMをどう連携させるのか
- どこに人の確認や承認を残すのか
を設計し、実際の現場で使える形まで実装します。
PIPOPY I lab.は仕組みが回ることを目的にしています
AIを導入することが目的ではありません
AIエージェントや自動化ツールが進化しても、
自社の仕事の流れが整理されていなければ、うまく使うことはできません。
PIPOPY I lab.では、まず業務フローを整理します。
そのうえで、
人が考える・判断する・承認する仕事と、
AIが調べる・まとめる・作る・繰り返す仕事を分け、
必要なツールやデータをつなぎます。
AIにすべてを任せるのではなく、人が判断・確認・監督するところを残しながら、安全で無理なく回る仕組みをつくります。
PIPOPY I lab.の進め方
目的は、仕組みが現場で回ること
- 現場の言葉で説明する
- お客様と一緒に考える
- 今あるホームページ・SNS・LINEを活かす
- 使える状態になるまで整える
- 小さく始めて、改善しながら育てる
よくあるツール導入の悩み
ツール導入が目的になりやすい
- 専門用語が多く、分かりにくい
- 作って終わりになりやすい
- 導入後の運用が止まってしまう
- 現場に合わず、結局使われなくなる
PIPOPY I lab.は営業・集客・運営を一つの流れで整えます
PIPOPY I lab.は、AI・Web・SNS・LINE・CRM・業務フローを、それぞれ単体で考えるのではなく「整える・伝える・体験にする」の流れで、問い合わせ・来店・商談につながる形にしていきます。
ただAIやSNSを使うのではなく、人が判断すること、AIに任せること、Webで伝えること、LINEで案内すること、CRMに残す情報を整理し、無理なく続く仕組みにします。
まずは現状を整理し、課題と導線を見える化します
新しいツールや施策を増やす前に、まずは今ある営業・集客・運営の流れを整理します。
ただAIやSNSを使うのではなく、人がやること、AIに任せること、Webで伝えること、LINEで案内することを分け、無理なく続く仕組みにします。
回る仕組みをつくる3つのステップ
01 現状把握
現在の営業・集客・業務フロー、Web、SNS、LINE、CRM、問合せ対応などを確認し、止まっている所や重複している作業を見える化。
02 役割設計
人が判断する仕事、AIに任せる仕事、Webで伝えること、LINEで案内すること、CRMに残す情報などを整理し、それぞれの役割を設計します。
03 実装・改善
AI・Web・SNS・LINE・CRMを必要な範囲でつなぎ、小さく運用を始めます。反応を見ながら改善し、現場で無理なく続く仕組みに育てます。
現場経験をもとに、営業・集客・業務の流れを整えます
約3年前、下請け中心のものづくり企業で、自社案件ゼロ・新規受注先ゼロの状態から、営業の流れを立て直す仕事に取り組みました。
行ったのは、新しいツールを増やすことではなく、営業活動そのものを整理し直すことです。
顧客管理、商談管理、提案書作成、情報収集、SNS、展示会出展など、それまで個別に動いていた活動を一つの流れとしてつなぎ直しました。
その中で、AIやHubSpot、Google Workspaceなども取り入れながら、現場で無理なく動かせる営業の仕組みを整え、年間約30件の新規直案件、売上約2倍につながりました。
PIPOPY I lab.では、この経験をもとに、AI・Web・SNS・LINE・CRM・業務整理を組み合わせ、営業・集客・運営が無理なく回る形に整えていきます。
例えばこんなご相談に対応しています
中小企業・法人チームの方へ
営業の進め方に、決まった型がない
提案書や企画づくりに、時間がかかる
担当者によって、成果や対応に差が出る
AIと業務設計で、考える・書く・対応する・共有するが無理なく回る仕組みにします
店舗・個人事業の方
SNSはやっているけど、集客につながってない
ホームページやLINE等の導線がわかりにくい
予約・問い合わせ・販売対応を一人で抱えている
Web・SNS・LINE・AIを組み合わせ、来店・予約・相談までつながる仕組みにします
現場経験をもとに、営業・集客・業務の流れを整えます
約3年前、下請け中心のものづくり企業で、自社案件ゼロ・新規受注先ゼロの状態から、営業の流れを立て直す仕事に取り組みました。
行ったのは、新しいツールを増やすことではなく、営業活動そのものを整理し直すことです。
顧客管理、商談管理、提案書作成、情報収集、SNS、展示会出展など、それまで個別に動いていた活動を一つの流れとしてつなぎ直しました。
その中で、AIやHubSpot、Google Workspaceなども取り入れながら、現場で無理なく動かせる営業の仕組みを整え、年間約30件の新規直案件、売上約2倍につながりました。
PIPOPY I lab.では、この経験をもとに、AI・Web・SNS・LINE・業務整理を組み合わせ、営業・集客・運営が無理なく回る形に整えていきます。
PIPOPY I lab.が選ばれる3つの理由
現場を理解した上でご提案します
空間デザイン、広告、企画営業、施工管理、店舗・イベント運営など、さまざまな現場に関わってきた経験をもとに、実務に合った無理のない提案を行います。
机上の理想論ではなく、今の人員・時間・予算・ITリテラシーに合わせて、現実的に続けられる形を一緒に考えます。
小さく試しながら、一緒に育てます
作って終わりにはしません。
小さく試して反応を見ながら、人とAIの役割、投稿、導線、案内文、営業資料などを見直し、無理なく続く運用へ整えていきます。
一度つくった仕組みも、現場の変化やお客様の反応に合わせて改善しながら、長く使える形へ一緒に育てていきます。
AI・Web・SNS・LINE・CRMを必要な範囲でつなぎ、小さく運用を始めます。反応を見ながら改善し、現場で無理なく続く仕組みに育てます。
デジタルとリアルの両方を考えます
Web・SNS・LINE・AIといったデジタル施策だけでなく、店舗、クリニック、オフィス、イベント、展示会など、リアルな現場でのお客様の動きも含めて考えます。
画面上で伝えるだけで終わらせず、その先の来店・相談・商談・体験までつながる流れを設計します。
※ITが苦手でも大丈夫です!
PIPOPY I lab.では、お客様のITリテラシーを問いません。
専門用語を並べるのではなく、今の仕事の流れや現場の状況をお聞きしながら、分かる言葉で一緒に整理します。
人が判断すること、AIに任せることも整理しながら、無理なく回る仕組みを考えます。
小規模事業者、個人事業主、少人数の会社様でもお気軽にご相談ください。
まずはお気軽にご相談ください
ラボダック隊長
PIPOPY I lab.の案内役
ウチは何から直せばいい?を一緒に整理します。
AIを仕事にどう取り入れるか、ホームページ改善、InstagramやLINEの導線づくり、営業・業務の整理など、まだ内容がまとまっていない段階でも大丈夫です。
「ホームページを見てほしい」
「InstagramやLINEを問い合わせにつなげたい」
「AIを業務に使いたいけれど、何から始めればよいか分からない」
そんな一言からで構いません。
まずはLINEから、今の状況をお聞かせください。
必要なところから一緒に整理します。
具体的なご依頼やお見積もりは、お問い合わせフォームからご連絡ください。