What We Do
事業内容
01
AI活用で整える
AIで整える営業・集客・業務の仕組みづくり
AIやNotion、CRM、予約フォーム、LINE公式などのWebツールを活用し、営業・集客・事務作業が「ちゃんと回る状態」へ整えます。
PIPOPY I lab.のメインサービスは、単にツールを導入することではありません。
今ある仕事の流れを見える化し、人が迷わず動ける仕組みとして整えることです。
● 営業の動きが属人化している方へ
(法人・チーム向け)
こんな課題ありませんか?
- 営業のやり方が人によって違い、うまくいった方法や次にやることが共有されにくい
- 顧客情報や商談状況が整理されておらず、対応漏れや確認の手間が増えている
- 見積り、提案、報告の進め方が担当者任せになっている
- 営業資料やヒアリング内容が毎回その場対応になっている
- チームで営業の進捗を把握しづらく、次の打ち手を考えにくい
やること
「人」に頼りきりの営業から、チーム(組織)で共有・改善できる営業へ整えます。
- 完全無料で使えるCRM (顧客関係管理) ソフトの HubSpot(私も使用しています)や、Notionを活用して営業プロセスを整理・見える化
- 顧客情報、商談状況、対応履歴の整理
- ヒアリングシート、提案書、報告書の再設計
- AIを活用した提案文、企画案、顧客フォロー文の作成支援
- 営業活動をチームで再現できる形に整備
HubSpot社のYouTube「CRMとは何か」
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● 集客・予約・問い合わせの流れを整えたい方へ
(店舗・クリニック向け)
こんな課題ありませんか?
- Web、SNS、LINE、予約フォームがそれぞれ動いているものの、問い合わせや予約につながる流れになっていない
- それぞれのツールの役割が整理されておらず、何をどこで伝えるべきか分からない
- 投稿や告知を続けたいが、日々の業務に追われて時間が足りない
- 現場対応が忙しく、発信や改善が後回しになっている
- 問い合わせや予約につなげるために、何から整えればよいか分からない
やること
現場を止めずに、集客・予約・対応が無理なく回る仕組みをつくります。
- 今使っているホームページ、Instagram、LINE公式、予約フォーム、販売ページなどを確認し、お客様が迷わず問い合わせ・予約・購入できる流れに整えます。
- GAS、Googleフォーム、予約サービス、Googleスプレッドシート、Notion、CRMなどを必要に応じて組み合わせ、問い合わせ・予約・顧客情報を管理しやすい形にします。
- AIを活用して、投稿文、告知文、返信文、よくある質問への回答などを作成しやすくします。
- 投稿、問い合わせ対応、予約確認、顧客情報の管理方法をルール化し、スタッフや担当者が迷わず動ける状態にします。
- 集客から予約・問い合わせ対応までの流れを見える化し、毎回その場で考えなくても対応できる仕組みをつくります。
CodexでLINE導線整理
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● 社内業務や事務作業に手が回らない方へ
(小規模事業者・管理業務向け)
こんな課題ありませんか?
- 毎月同じ作業に時間を取られている
- 領収書、書類、メール、報告内容などの整理が追いつかない
- 社内の書式やテンプレートが統一されていない
- マニュアルや対応ルールがなく、人によってやり方が違う
- 事務作業に追われ、本来やるべき仕事に時間を使えていない
やること
毎回考えて処理する業務から、迷わず進められる業務フローに変えていきます。
- 毎月発生する定型業務を洗い出し、手作業で繰り返している作業を減らします。
- GAS、Googleスプレッドシート、Googleフォーム、Notion、Excelなどを活用し、入力・確認・集計・共有の流れをつくります。
- 領収書、書類、メール、報告内容などを整理し、必要な情報を探しやすい状態にします。
- 生成AIやAIエージェントを使って、文書作成、メール返信、社内資料、報告文の作成を効率化します。
- 社内フォーム、チェックリスト、テンプレート、マニュアルを整え、担当者が迷わず進められるようにします。
AI社員ってなに?
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AI活用は必要な箇所から始めます
営業・集客・事務作業のどこから取り組むべきかは、会社やお店の状況によって変わります。
まずは現在の仕事の流れを確認し、AIやツールで効率化できること、人が対応した方がよいことを分けながら、無理なく進められる形を考えます。
02
Web・SNS・動画で伝える
伝わる発信物をつくり、相談につながる流れまで整えます
PIPOPY I lab.では、ホームページ、LP、Instagram、LINE公式、YouTube動画、ショート動画など、Webまわりの発信をまとめて整えます。
ただ見た目をきれいにするだけではなく、誰に何を伝え、どこへ案内し、どう相談や問い合わせにつなげるかを整理したうえで、実際に使える発信物として制作・改善します。
ホームページ、SNS、動画、LINEを別々に動かすのではなく、それぞれの役割を決めてつなげることで、必要な人に届き、相談につながる流れをつくります。
● 発信しているけど、手応えがない方へ
こんな課題ありませんか?
- ホームページやSNSを更新しているが、反応が薄い
- 投稿しているのに、問い合わせや相談につながらない
- Instagramを見てもらっても、次の行動につながっていない
- ホームページに何を書けばよいかわからず、サービスの魅力が伝わりにくい
- 投稿内容が事業の強みや相談してほしい内容とつながっていない
- 見た目は整えているが、伝えたいことが伝わっていない
- SNS、ホームページ、LINE、問い合わせフォームの流れがつながっておらず、見た人が相談まで進みにくい
やること
ただ発信する状態から、必要な人に伝わり、相談や来店につながる発信に整えます。
- 今使っているホームページ、Instagram、LINE公式、YouTube、問い合わせフォームなどを確認し、相談や来店につながりにくい原因を整理します。
- ホームページやLPの見出し、文章、構成、ボタン、問い合わせ導線を見直し、サービス内容や強みが伝わるページに整えます。
- Instagramのプロフィール、固定投稿、ハイライト、投稿テーマを見直し、見た人が次に何をすればよいか分かる状態にします。
- SNS投稿画像、カルーセル画像、ショート動画、YouTube動画など、発信に必要な素材を企画・制作します。
- SNSからホームページ、LINE公式、問い合わせフォームへつながる流れをつくります。
- 相談や問い合わせにつながるCTA(予約・問い合わせにつながる案内文やボタン)、案内文、プロフィール文、投稿文を整えます。
インスタで再生やフォローを多く頂いた内容例(飲食・空間・観光)
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● 何から手をつけるべきか判らない方へ
こんな課題ありませんか?
- ホームページ、SNS、動画、LINEなど、全部必要そうに見えて混乱している
- 周りに言われて始めたものの、更新や運用が続いていない
- 自分たちの仕事やお店に合う発信方法(伝え方)が分からない
- やることが多すぎて、結局どれも止まっている
- Instagram、動画、LINE、ホームページのうち、どれから使えばいいか分からない
- 人に頼んだ方がいいことと、自分たちで続けることの分け方が分からない
- 投稿や動画を作りたいけれど、何を載せるか、どう見せるかで止まっている
やること
やみくもに全部始めるのではなく、今の事業や体制に合った、続けられる発信の形へ整えます。
- 今のホームページ、SNS、動画、LINEの状況を確認し、まず取り組むべきことを整理します。
- 今すぐやること、後回しでよいこと、外注すること、自分たちで続けることを分けます。
- Instagram、YouTube、LINE、ホームページの役割を決め、相談や問い合わせにつながる流れをつくります。
- 投稿テーマ、投稿頻度、投稿の型、運用ルールを決め、無理なく続けられる発信スタイルに整えます。
- CanvaやAIを活用し、投稿画像、カルーセル画像、リール動画、ショート動画を作りやすい仕組みをつくります。
- 必要に応じて、SNS投稿画像、カルーセル画像、動画の台本、ホームページ修正、LP作成、LINE導線まで制作します。
LINE公式内容の見直し例
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● 想いはあるのに、言葉やカタチにできない方へ
こんな課題ありませんか?
- 事業の強みや特徴をうまく言語化できない
- 伝えたいことが多すぎてまとまらない
- ホームページに何を書けばよいかわからない
- SNSや動画で何を発信すればよいかわからない
- 自分たちらしさを表現できていない
- サービスの魅力が、お客様に伝わる言葉になっていない
- 頭の中にはあるが、発信物として形にできていない
やること
頭の中にある想いや強みを、
お客様が理解しやすく、相談したくなる言葉とカタチへ変えます。
- ヒアリングや壁打ちによる事業内容、強み、想いの整理
- サービス内容、対象者、選ばれる理由の言語化
- ホームページやLPに掲載する文章の作成
- SNS投稿に使える発信テーマの整理
- Instagramカルーセル投稿の構成づくり
- 投稿文、見出し、キャッチコピーの作成
- 動画コンテンツの企画、台本、構成づくり
- 画像、動画、投稿内容の設計
- WebやSNSに落とし込むための設計書作成
更新中ですm(_ _)m
Web・SNS・動画制作/改善について
発信は、ただやみくもに投稿回数を増やせばよいものではありません。
最近のInstagramでは、投稿を見た人が最後まで見るか、保存するか、シェアするか、プロフィールを見に行くかといった反応が、表示の広がりにも影響します。
だからこそ大切なのは、誰に向けて、何を伝え、どこへ案内するのかを決めることです。
PIPOPY I lab.では、ホームページ、SNS、動画、LINEをバラバラに考えるのではなく、それぞれの役割を整理し、相談や問い合わせにつながる流れをつくります。
SNS投稿画像や動画、ホームページをただ制作するだけではなく、事業の強みや伝えたい内容を整理したうえで、見る方にとって分かりやすく、価値のある発信物として整えます。
「投稿しているのに反応がない」
「ホームページを直したいが、どこから手をつければいいかわからない」
「SNSや動画を使って、もっとわかりやすく伝えたい」
「相談や問い合わせにつながる流れを作りたい」
そんな方に向けて、今ある発信を見直し、必要な人に届き、次の行動につながる形へ改善していきます。
03
イベントで体験にする
リアル体験・空間・イベント設計
WebやSNSだけでは伝わりにくい魅力を、リアルな体験やイベントとして形にします。
視線を集め、印象に残り、話題になり、次の行動につながる体験を設計します。
● 商品やサービスを、価格や条件だけで比べられたくない方へ
こんな課題ありませんか?
- 情報は伝えているが、印象に残らない
- 他社や他店との違いが伝わりにくい
- 価格や条件だけで比べられてしまう
- 商品やサービスの魅力を体験として伝えられていない
- 見せ方に独自性が足りないと感じている
やること
説明だけでは伝わらない魅力を、体験として伝わる形にします。
- コンセプトと体験全体の設計
- 空間・展示・売り場の企画
- 来場者・利用者の動線づくり
- 五感に残る、見せ方や演出
- 体験価値を高めるストーリーづくり
更新中ですm(_ _)m
● イベントを「やっただけ」で終わらせたくない方へ
こんな課題ありませんか?
- イベントを実施したが、記憶に残っていない
- 集客や話題づくりにつながらない
- 当日だけで終わってしまい、次につながらない
- 写真や動画を撮っても活用できていない
- WebやSNSとの連動が弱い
やること
イベントを一日限りで終わらせず、集客や関係づくり、次の行動につながる仕組みをつくります。
- イベント企画・全体構成
- 来場前・当日・来場後の導線づくり
- Web・SNS・LINEと連動した案内・発信
- 写真・動画・投稿素材の活用
- 次回案内や問い合わせにつなげる仕組みづくり
更新中ですm(_ _)m
● デジタルとリアルをうまくつなぎたい方へ
こんな課題ありませんか?
- WebやSNSとリアル施策が分断されている
- 店舗、イベント、展示、営業活動が発信につながっていない
- せっかくの取り組みが広がらない
- リアルで得た反応を次の集客に活かせていない
- 体験後のフォロー導線が弱い
やること
Web・SNSとリアルの活動をつなぎ、継続的な発信や集客に活かせる仕組みをつくります。
- Web・SNS・LINE・リアル施策の連携
- 店舗・展示・営業活動の情報整理
- 発信・記録・コンテンツの整理
- お客様の声や反応の活用
- 継続的な改善・運用の仕組みづくり
更新中ですm(_ _)m
イベント・空間づくりについて
イベントや空間づくりは、ただ目立たせるためのものではありません。
事業の強みや世界観を「見て」「触れて」「感じられる」形にすることで、記憶に残る接点をつくります。
そしてその体験をWebやSNS、動画、LINEで発信し、次の来店・相談・問い合わせにつながる流れまで考えます。
お客様の声
各事例とお客様のご紹介
CASE 01|法人・営業チーム
株式会社T社様
業種:建設関連/営業チーム 4名/ご依頼内容:営業プロセスの見える化
ご依頼前の状況
営業会議は行って表面的に情報共有はしているものの、詳しい商談状況や過去の対応履歴が担当者ごとに分かれて管理されており、管理者が細かくフォローしにくい状態でした。
また、新しく入ったメンバーに営業の流れやベテランの技術を伝えにくいことも課題でした。
やったこと
HubSpotを導入し、顧客情報、商談状況、対応履歴を一箇所で確認できるようにしました。
あわせて、業界別のヒアリングシートと提案書フォーマットを作成し、誰が担当しても同じ流れで商談を進めやすい形にしました。
外出先でも記録しやすいように、スマホ入力や音声入力を活用できる運用も取り入れました。
変化したこと
商談状況をチームで共有しやすくなり、管理者や経営者からの助言もしやすくなりました。
ヒアリングや提案の流れが明確になったことで、新しいメンバーにも営業の進め方を伝えやすくなりました。
また、提案準備や記録にかかる負担が減り、営業担当者が本来の顧客対応に集中しやすくなりました。
CASE 02|店舗・クリニック
Aクリニック様
業種:地域密着型美容クリニック/スタッフ 8名/SNS・LINE・予約導線の見直し
ご依頼前の状況
ホームページには予約フォームがあり、InstagramやLINE公式も使っていましたが、それぞれの役割がはっきり分かれておらず、初めて見る方にとって「どこから予約すればよいのか」「事前に何を確認すればよいのか」が分かりにくい状態でした。
また、日々の受付対応や診療準備に追われ、投稿内容やLINEでの案内、予約前後のフォローまで見直す時間が取れていませんでした。
クリニックの場合、Web上の案内だけでなく、実際に来院された後の受付、待合、カウンセリング、施術・診療までの流れも大切です。そこで、ホームページやLINEだけを見るのではなく、患者様が「知る・迷う・予約する・来院する・相談する」までの一連の流れとして確認しました
やったこと
まず、ホームページ、Instagram、LINE公式、予約フォームの役割を整理しました。
予約する内容が決まっている方はWeb予約へ進み、施術や診療内容に迷っている方はLINEで相談できるように、入口を分けました。
あわせて、Instagramのプロフィール、固定投稿、LINE公式の案内文、予約フォームへのリンクを見直し、見た方が次に何をすればよいか分かりやすい流れにしました。
さらに、よくある質問への返信文、来院前の案内文、投稿文、キャンペーン告知文などをAIで下書きできるようにし、スタッフが毎回ゼロから文章を考えなくても対応しやすい形にしました。
クリニック空間や受付まわりの導線も意識し、Web上の案内と実際の来院時の案内にズレが出ないように、予約前・来院前・来院後の伝え方を整理しました。
変化したこと
ホームページを見た方が、予約する場合はWeb予約へ、相談したい場合はLINEへ進みやすくなりました。
LINEでの事前案内や問い合わせ対応がしやすくなり、スタッフが迷わず対応できる場面が増えました。
また、投稿文や返信文の型ができたことで、発信や告知にかかる時間を減らしやすくなりました。
Web上の発信と、実際の受付・来院時の流れを合わせて考えることで、患者様にとってもスタッフにとっても分かりやすい案内になりました。
CASE 03|士業・専門家
合同会社N事務所様
業種:経営支援・中小企業診断士/スタッフ 4名/サービス内容の整理・LP制作・相談導線の見直し
ご依頼前の状況
経営相談、補助金支援、事業計画づくり、販路開拓支援まで、対応できる範囲は決して狭くありません。それでも、初めて会う方に「何を相談できる人なのか」を一言で伝えるのは、想像以上に難しいことでした。
紹介やSNS経由で興味を持ってもらえても、案内できるページがなく、そのたびに一から口頭で説明する必要がありました。
専門性はあっても、それを伝える形が整っていない。その結果、せっかくの見込み客が、問い合わせる前に迷って離れてしまう。そんな状態が続いていました。
やったこと
まず、これまでの支援実績、得意分野、実際に相談されやすいテーマを一つひとつ棚卸しし、「誰の、どんな悩みに強いのか」を言葉にするところから始めました。
そのうえで、初めて見る方にも伝わる1ページのLPを構成。相談できる内容、支援の流れ、対象となる事業者、よくある相談、料金・相談方法までを整理し、紹介やSNSから来た方が迷わず問い合わせへ進めるようにしました。
あわせて、InstagramやLINE、問い合わせフォームへの導線も見直し、発信内容とLPの内容がズレないよう整えました。
さらに、よくある質問への返信文、相談前の案内文、投稿文をAIで下書きできる型を用意。毎回ゼロから言葉を探す負担を減らしました。
変化したこと
サービス内容が言葉になったことで、紹介を受けた方やSNSで興味を持った方に、迷わず案内できるようになりました。
LPを見れば「どんな相談ができるのか」「どう支援が進むのか」が伝わるため、問い合わせ前の不安が減り、相談へのハードルが下がりました。
発信から相談までの導線が整理されたことで、告知や返信にかかる時間も削減。空いた時間を、本来の専門業務に充てられるようになりました。
お客様の声
“支援内容や相談の流れが整理され、
紹介先やSNSから来た方にも案内しやすくなりました。”
中小企業診断士 K様
対応できる相談の幅は広いのに、それをどう伝えればいいのかがずっと課題でした。自分の頭の中にあるものを、他人に説明するのは想像以上に難しいものです。
今回、支援内容や相談の流れを一緒に整理してもらい、ホームページにしてもらったことで、紹介先やSNSで興味を持ってくれた方に、迷わず案内できるようになりました。
よくある質問や相談前の案内文も型になったので、説明に時間をかけすぎることが減り、問い合わせ対応も驚くほど楽になりました。
自分の専門性を、初めて会う人にも伝わる形に整理してもらえたこと。これが、一番助かったことです。
まずはお気軽にご相談ください
ラボダック隊長
PIPOPY I lab.の案内役
ウチは何から直せばいい?を一緒に整理します。
AI活用、ホームページ改善、InstagramやLINEの導線づくり、営業・業務の整理など、
まだ内容がまとまっていない段階でも大丈夫です。
「ホームページを見てほしい」
「InstagramやLINEを問い合わせにつなげたい」
「AIを業務に使いたいけれど、何から始めればよいか分からない」
そんな一言からで構いません。
まずはLINEから、今の状況をお聞かせください。
必要なところから一緒に整理します。
具体的なご依頼やお見積もりは、お問い合わせフォームからご連絡ください。